TokenPAy(トークンペイ)  新規取引所4ヶ所へ上場 日本人が取引開始可能に!日本人の特性も明らかに? 

どうもぺけぽんです。

Token Pay(トークンペイ)が新たに4ヶ所の取引所へ上場したことで、日本人が取引可能になりましたね。

TokenPayってどんな通貨なの?という方はこちらの記事をご覧ください。

TokenPayが上場した取引所は?

TokenPayが上場する取引所は下記の4つになり、2つの取引所には既に上場済みで売買する事が出来ます。

SistemKoin

SistemKoinはトルコの取引所でこちらはすでにTPAYは上場済みです。

取引ペアは58種類存在しており、取扱い通貨も多めの取引所になります。

>SistemKoinの口座開設はこちら<

TOP BTC

TOP BTCは中国の取引所で 取扱いベアは28種類とSistemKoinよりも少ないですが、他ではあまり取扱いのない通貨を取り扱っている取引所になります。

こちらもすでにTPAYは上場済みの取引所になります。

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Bite BTC

Bite BTCはシンガポールの取引所で、まだ開設されたばかりの取引所です。

取引ベアは約80あるので、現時点で上場発表されている取引所の中では取扱い通貨は最も多い取引所になります。

>Bite BTCの口座開設はこちら<

最後1個は未発表

最後の1つの上場取引所は現時点でまだ未発表となっています。

公式からは、4つ目の上場取引所は、世界TOP10に入る取引所の1つと発表されています。

5月23日の取引高でTOP10を見てみると、このあたりの取引所への上場が期待できますね。

OKEx

Binance

Huobi

Bitfinex

・Upbit

・Bithumb

HitBTC

・LBank

・GDAX

・Kraken

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TPAYの上場の価格について

TPAYは2018年4月にQryptosへ上場し、上場後は大きな価格の下落はなく右肩上がりで価格は上昇していき一時は、1TPAY=10ドルを超えるほどの価格をつけました。

その後は、少し下落し6ドル~9ドルの間を推移している状態でした。

しかし5月17日に、上記の取引所に上場してから価格は下落していき今では、4ドル以下まで下落しています。

もちろん市場全体の下落の影響もあるかもしれませんが、日本人が取引出来る上場に上場してから価格は下落していったようにも見えるわけです。

TPAYの多くの保有者は日本人だとも言われており、日本人の売りによる影響も大きく響いたのではないでしょうか。

TPAYの賢い保有方法は?

TPAYを保有する上で最も賢い方法は専用ウォレットで保管することです。TPAYは専用ウォレットに保管しておくことでトークンをマイニングする事が可能となり、

マイニングできる量もかなり優秀だと思います。

実際に私自身も、PoSによりマイニングできる日と回数は異なりますが、多い日では1日で3回ほどマイニングできる事もあり、1ヶ月で20~30TPAYほどマイニングによりトークンは増えています。

1TPAY=4ドルと考えても、月に800~1200ドル分のトークンが毎月マイニングでもらえるのは、かなりお得な保有方法になると思いますので、

TPAYを保有している方へはおすすめです。

PoSの実施方法はこちらの記事をご覧ください。

まとめ

TPAYの4つ目の上場取引所がどこになるのかは楽しみな点ですね。

しかし、今まで日本人が取引できない取引所のみへの上場だった為、トークンの価格上がっていき日本人が取引可能になったとたんに、価格が下がるのは感じる物がありますね...。

この下落はTPAYのマイナス要素による下落ではないと思いますし、個人的に期待しているトークンの1つですので、PoSで地道にマイニングして枚数増やしていこうと思います。

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