爆発的人気のICO REGAINついに最終ステージ開始 資金調達70億円以上達成済み  

どうもぺけぽんです。

ついにREGAIN(リゲイン)の最終クラウドセールが開始されました。

既に2回のクラウドデールを実施しており、1回目も2回目もともに完売したという今の市場へ照らし合わせて見ると注目度がわかりますね。

既に2回のクラウドセールでは、1回目で2000万ドル以上、2回目は4400万ドル以上と合計6400万ドル(70億円以上)の資金調達を達成しているマンモス級のICOになります。

今の市場でここまで資金を集める事が出来るほど、注目されたICOはないのではないでしょうか。

今更の説明になりますが、なぜここまでREGAINが注目を浴びているのか再度ご紹介させて頂きます。

REGAIN(リゲイン)とは

REGAINとはどんなプロジェクトかを一言で説明すると「ビットコイン市場の健全化を目指すプロジェクト」になります。

今、この記事をご覧になっておられる方はきっとビットコインは何かはご理解させていると思いますし、保有されている方も多いのではないでしょうか。

しかし、ビットコインのマイニング市場まで理解してお持ちになっている方は、ごく一部かと思います。

現在のビットコインのマイニング市場は、ある企業がマイニングマシンのシェアを約70%まで拡大さており、市場を独占しているのが現状です。

ビットコインと言えば、ブロックチェーン技術を採用した「非中央集権」とである事が大きな特徴です。

しかし、マイニング市場を独占されてしまうと、独占者によってビットコインの価格操作が可能となり市場に混乱を与えることも出来てしまうのです。

独占者による価格の操作。つまり非中央集権が崩壊となってしまうのです。

この独占されたマイニング市場に危険を感じて立ち上がったプロジェクトがREGAIN(リゲイン)になります。

REGAIN(リゲイン)のプロジェクトの詳細

REGAINは現状のマイニング独占市場を変える為に、マイニングで対抗していくのです。

実際にどのように対抗していくのかですが、対抗方法は至ってシンプルです。

REGINは、高性能のマイニングマシンの開発に取り組んでおり、その高性能の機材をマイニングプールに無償で導入しもらいマイニングしていくのです。

つまりマイニング企業に無償で高性能マイニングマシンをREGAINが貸し出して、その高性能マシンでマイニングをしてもらうのです。

貸し出したマイニングマシンで得たマイニング報酬は、マイニング企業とREGAINが50:50で分け合うことで、独占化されているマイニング市場でシェアを広げていきます

今回のICOでは、そのマイニングプールに設置するマイニングマシンの増設や、開発に必要な資金を調達する為にトークンを販売して資金調達をしています。

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REGAINの魅力

REGAINの魅力は大きく分けて4つあります。

・プロジェクトがシンプル

・REGトークンを保有するだけでマイニング報酬がもらえる

・プロジェクトが確実に進んでいる

・リスクヘッジになる

プロジェクトがシンプル

まず一つ目がプロジェクトが非常にシンプルである事です。

①高性能のマイニングマシンを開発
②マイニングプールへ無償で貸出
③マイニング報酬を半分づつ分ける
④シェアが拡大

マイニングプールもタダで高性能のマイニングマシンが借れることで、デメリットは生じませんし、REGAINもシェアを拡大出来ます。

そして発生した報酬をお互いで分け与える事で、WIN-WINの関係になれることがわかります。

ここまでシンプルでビットコイン保有者の求める市場へ導くプロジェクトだからこその人気ではないでしょうか。

REGトークンを保有するだけでマイニング報酬がもらえる

2つ目がICOで購入したREGトークンを保有するだけでマイニング報酬としてビットコインがもらえるということです。

こちらは、既に1、2回目でREGトークンを購入した人はマイニング報酬が配布されており、毎月約7~8%程のマイニング報酬が得られています

実際にマイニング報酬としてビットコインが配布されたことで、人気も急上昇しましたね。

マイニング報酬が支払われる原理も、シンプルでわかりやすくREGAINの開発した高性能マイニングマシンで得た50%の報酬の中から、投資家たちへ60%を還元してくれているわけです。

プロジェクトが確実に進んでいる

REGAINはたとえクラウドセール中であっても、資金を集めた直後からマイニングマシンの開発に取り組む事が出来るのが、他のICOとの違いです。

そして、開発が進みマイニングマシンを導入してもらい、マイニング報酬を得る事が出来ているからこそ、REGトークン保有者には報酬が支払われているんですね。

クラウドセールの段階で、ここまでしっかりプロジェクトが進んでいる事わかるICOも珍しいと思います。

リスクヘッジになる

REGAINは、クラウドセール中からすでに保有者にはマイニング報酬していますが、これはこれはあくまでREGトークンの特徴です。

REGトークン自体も上場後は他のトークン同様に価格が付き売買する事が可能となります。

つまりICOへの投資資金はマイニング報酬のインカムゲインと上場後の売却によるキャピタルゲインの2つから、投資金を回収できるので他のICOに比べてリスクヘッジが出来るんですね。

ICO詳細

販売期間:2018年7月1日~8月15日

トークン数:15,000REG

トークン価格:1REG=5,200USドル

※発行上限に達しだい販売終了

■マイニング報酬詳細■

配当開始:2018年11月15日~

配当:6.5%月利(見込み)

販売開始からまだ4日ですが、すでに25%以上が売れています。このペースでいくと7月20日ごろまでには完売しそうな勢いですね。

既に1,2回目で70億円以上のトークンを販売した状態で更に4日で24億円ほど売れているわけですので、まだまだ人気なのがわかりますね。

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まとめ

やはり根強い人気なのがわかるREGAINですね。

ここまでシンプルに仮想通貨に興味がある人なら、応援したくなるプロジェクトはあまりないですからね。

また、実際にマイニング報酬が配布されたという事実は大きいと思います。

個人的には1回目、2回目のクラウドセールで結構仕込みましたので、今回は買い増しは行わない予定ですが、

個人的にはおすすめできる案件の1つになります。

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※あくまで個人の意見になりますのでICOへの参加は自己判断にてお願い致します。

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