注目のICO REGAIN(リゲイン) ついに最終ステージへ BTCの配当報酬の実績がすごい 上場も決定

どうもぺけぽんです。

本ブログでもICOの開始直後あたりから、何度も紹介してきたREGAIN(リゲイン)がICO最終ステージについに突入しました。

過去のICOステージは全て完売し、100億円以上の資産調達を達成するほどの人気の秘密とは?

REGAIN(リゲイン)とは

REGAINは、一言で言うとビットコインのマイニング市場の健全化を目指すプロジェクトです。

ビットコインのマイニング市場はあるマイニングチームに独占されているのが現状で、最悪の場合、非中央集権のビットコインが価格操作出来てしまう可能性があるのです。

ただ、ビットコインのマイニングはコンピュータの性能が肝となっており、高性能なマインングマシーンを使用する必要があります。

しかし、高性能なマイニングマシーンは1台あたりの価格がとても高価で、新型への変更サイクルも早いため、小規模なマイニングプールでは、「資金不足となる→新型マシーンを購入出来ない→マイニングが出来ない→資金が更に不足する」という負の連鎖が起こってしまっています。

そこで、REGINではICOにて資金調達を行い、高性能のマイニングマシンを開発し、その様なマイニングプールへ無償で貸し出すことで、小規模なマイニングプールでもマイニングを可能としていくのです。

これにより、マイニング独占市場から非中央集権を取り替えそうとしているのです。

詳しくはこちらの記事をご確認ください。

REGAINが人気の理由

REGAINが人気をあつめる圧倒的理由は2つあります。

トークン保有でマイニング報酬がある

まず1つ目がマイニング報酬です。

これはREGAINの肝となる部分になりますが、REGAINはICOでトークンを購入すると、上場前からマイニング報酬がBTCで月に1回発生しています。

普通のICOでは、購入したトークンは取引所に上場するまで何の価値もなく、上場後に初めて価値が生まれるのですが、REGAINはICOでREGトークンを購入すると上場前からマイニング報酬が発生し、月に1度BTCで報酬が支払われます。

そして、REGAINの初回ICOは2017年の12月に始まっており、第1ステージで購入した人は2018年4月から、第2ステージで購入した人は2018年8月から毎月マイニング報酬を受け取っているという実績があります。

更に、報酬が支払われる仕組みも、

ICO資金でマイニングマシーンを開発
→マイニングプルへ貸し出し
→マイニングプールで発生した利益の50%をREGAINが受けとる
→受け取った報酬の中から投資者へ報酬を支払う

といったシンプルな形で誰もが仕組みを理解出来る点も大きいですね。

>REGAINのICO参加はこちら<

上場取引所が決定

2つ目は、上場先の取引所が決定しているということです。

REGAINはSolideXという取引所へ上場することが決定しており、上場時期は2018年の12月予定です。

>SolideXの口座開設はこちら<

REGAINについては、REGトークンを保有しておけば上場前であってもマインング報酬としてBTCがもらえるわけですから、個人的には他のICOに比べてあまり注目する部分ではないと思いますが…

ただ、この市場は何が起こるかわかりませんので、今は発生しているマイニング報酬がある時から発生しなくなる可能性も十分に考えられます。

そんな時に、トークンを売却できる取引所があるのは、リスクヘッジとしては大きいですね。

スポンサーリンク

ICO詳細

売期間:10月1日17時~11月15日17時(日本時間)

販売トークン数:3,500REG

トークン価格:4,,000$

報酬発生:10.0%

売れ残ったREGトークンはBURNされます。

最小購入単位:0.00001REG

今回のICOはバージョンアップしたマインングマシーンに当てられる分となり、トークン価格は初回ICOの時の同じに設定されています。

さらに購入は優先購入権という物が設定されています。

優先権について

対象者 購入期間
優先権① 初回ICOでの購入者 10月1日17時~10月5日17時
優先権② 2回目ICOでの購入者 10517時~101017
優先権③ 3回目ICOでの購入者 10月10日17時~10月15日17時
優先権④ 全員 10月15日17時~

※時間は日本時間

今回の最終ICOは、トークン価格が初回ICOと同額となりながら、トークン販売数は最も少なく設定されています。

また、マイニングマシンが最新版に変わるということで、マイニング報酬は過去最大となっております。

正直の最終販売は最後の優先権④まで来ずに、下手すると優先権①のところで完売してもおかしくないのでは思いますので、買い増しを狙っている方は、乗り遅れないように注意した方がよさそうです。

>REGAINのICO参加はこちら<

まとめ

約1年に渡って実施されて来たICOも間も無く終了となりますね。

やはりREGAINは、市場がどんな状況であっても全ステージトークンを完売させて来たあたりに人気の高さを感じます。

同じ資金調達100億円でも、昨年末のバブル期に1回のICOで集めましたとは訳が違いますからね。

最終のICOはもちろん私も買いまし予定です。やはりマイニング報酬は市場の価格に振り回されずに安定した報酬となるので、報酬枠を増やしたい人にはおすすめですね。

>REGAINのICO参加はこちら<

管理人のおすすめ


■おすすめのICO①  REGAIN
資金調達90億円以上達成!!
ICO参加のラストチャンス!最終ステージ突入!
ビットコインのマイニング市場を変える!

参加方法はこちら

■おすすめのICO② TRUSTEM
企業間取引への信頼性を提供!
SolideXへ上場決定!
10USD相当の無料エアドロップ実施中

ICO、エアドロップ詳細はこちら
 

■おすすめのICO③  DECOIN
取引所発行の独自トークン
取引手数料からの配当機能付き!


詳細はこちら


待望の取引所SolideXオープン!
UNIZON、REGAIN、GeARなど新規上場通貨が多数!!

口座開設方法はこちら

スポンサーリンク