スマホゲームアプリ「キャプテン翼ZERO」でビットコインの配布が決定 ビットコインの認知が変わる可能性も!!

どうもぺけぽんです。

ついにCrypto Chips(クリプトチップス)が開発するスマホゲームアプリ内の報酬としてビットコインが使用される様です。これはビットコインの認知度を大きく変える可能性もあるのでは?と思いますので内容をまとめました。

Crypto Chips(クリプトチップス)とは

Cryopto Chipsの正式名称はCryopto Chips byGMOになり、東京渋谷に本社があるGMOグループの会社の1つになります。

そのCryopto Chipsが新しくキャプテン翼ZEROというスマホゲームアプリ内の報酬としてビットコインが使われる事を発表しました。

実はCryopto Chipsがビットコインをゲーム内で支払うのは今回が初めてではありません。

2018年の夏にもWHISICAL WAR(ウィムジカルウォー)というのリアルタイム型陣取りバトルゲームでもアプリ内でビットコインを報酬として実際にプレイヤーに支払っていました。

受取れる報酬額は毎月のゲームランキングによっては変わってきますが、上位1,500名に対し総額約26万円相当が支払われました。

更に2018年9月29日に六本木にある、ベルサール六本木で行われたジントリチャンピオンシップ2018という大会では、なんと総額300万円分のビットコインが賞金として支払われたのです。
(優勝:150万円相当 準優勝:100万円相当 3位:30万円相当 4位:20万円相当)

ビットコインの賞金配布やイベントでも実績のある会社がCryopto Chipsになります。

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キャプテン翼ZEROはどんなゲーム

今回、配信されるキャプテン翼はリアルタイムシミュレーションサッカーゲームになります。

キャプテン翼の世界感が完全再現されたシナリオモードを進めていくことで、各学校の選手や技を入手していくようです。

また、シナリオモードには、サブシナリオとして他の高校のシナリオも準備されているみたいですね。

ここでGETした選手などを使ったオリジナルチームを作成して試合モードで楽しむ事も出来る様です。

後はこの他にも、ログインするだけで何かがもらえるログインボーナスや、ゲームアプリでは定番のガチャ機能、各種イベントなども準備されているようです。

報酬(BTC)をもらう条件とは

実際に何をしたらビットコインの報酬がもらえるのかの詳細は発表されていませんが、大きくはゲーム内で発表されるミッションクリア時やアイテム獲得時、後はウィムジカルウォー同様にゲーム内のランキングによって配布される様です。

これらのイベントの参加方法などの詳細は、実際にアプリ内にある「お知らせ」から発表される様です。

受取る条件として確実に必要になってくるのが、ビットコインの受取りアドレスになります。

何か送金トラブルがあった時の事を考えると、同じGMOグループであるGMO Bitcoinや国内取引所で対応の早いLiquid by Quoineあたりの口座を利用するのが良さそうですね。

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まとめ

今までゲーム内で使われる通貨としてICOが何度か行われたりしていましたが、今回は「キャプテン翼」という時点でかなり世間に与えるインパクトは変わるのではないかと思います。

これによりBTC価格への影響は、気にするレベルではないと思いますが今後ビットコインが浸透していく一つのきっかけになれば良いなと思います。

私自身も、このゲームは実際にやってビットコインをもらってみようと思います。

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