Token Pay(トークンペイ)ついに上場決定!上場先取引所とは 日本人は登録できない?

Token Pay(トークンペイ)上場先決定

昨年2017年の12月に注目を浴びたTokenPay(トークンペイ)の最初の上場取引所がついに決定したと、公式サイトからメールがありました。

Token Payって何?って方はこちらの記事をご確認ください。

本日、届いたTokenPayからのメールがこちらです。

こちらの英文を翻訳サイトで翻訳しました。

QUOINE運営VP Seth MelamedとTokenPay創設者兼CEOのDerek Capoは明日4月4日水曜日、TokenPayとの提携に関するコミュニティからの質問に答えるため、QUOINE YouTubeチャンネルで6PM SGT(GMT + 8)または6AM ESTでAMAを開催します 。

このパートナーシップは、Qryptos取引所におけるBitcoin流動性ペアとしてのTPAYの統合から始まった。 この呼び出しでは、QryptosのTPAYリストの正確な時刻が発表されます。 上場時間は、AMAコールの完了後24時間以内です。 あなたはこの電話を見逃したくありません。

これは、今後数日間および数週間で発表する予定の、いくつかの予定されている交換の統合のうちの最初のものです。 ニュースアラートはまずTwitterと電報のチャンネルで利用可能になり、その後電子メールで利用可能になります。 参加して私たちに従って、公式のTokenPayアップデートをリアルタイムで受け取るようにしてください。

とのことです。

翻訳文の中断あたりに、Qryptosという取引所へBTC建てで上場する予定である事が記載されています。

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Qryptosへの登録方法

Qryptosは日本の取引所であるQUOINEXと同じQUOINE社が経営するシンガポールの取引所になります。

そんなQryptosの登録方法をご紹介したいのですが、残念ながらQryptosの口座を日本人は開設することが出来ないようです…

まとめ

残念ですが日本人はもう少し我慢という結果になってしました。

今回、Token Payが上場するのはQUOINE社の経営する取引所なので、同じ経営取引所であるQUOINEXに上場する可能性も大きいのではとも思いましたが、TokenPayはZ-cashやMoneroと同じ匿名性通貨なので、国内取引所に新たに上場するのは少し厳しいと思います。

初の上場先は日本人が登録できる取引所ではなかったですが、上場したということはTokenPayは確実にプロジェクトを進行しているという裏付にもなるので、少し安心はできますね。

新たに私たちが売買可能となる取引所に上場するまでは、PoSの設定をして通貨を少しづつ増やして待機しておきましょう^^

>PoSの設定方法はこちら<

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