ロジャーバーも推奨する 仮想通貨 NAGA(NGC)とは?

どうもぺけぽんです。

今回は、仮想通貨NAGA(NGC)について解説してきます。

NAGA(NGC)とは

NAGAは、フランクフルト証券取引所に上場しているドイツのフィンテック企業です。

金融市場とバーチャル商品の取引プラッフォームを運営しており、数百万ユーロの出来高を毎月あげている大手企業です。
現在、世界の投資や取引は、常に投資家達の資金をかすめとろうとする貪欲な企業や銀行、国に支配されており、NAGAはこの現状を変える為に動き出したプロジェクトです。
そのNAGAが発行するトークンがNGCとなります。

NAGAの特徴

・NAGAはまだ若い会社であるが、120名以上のチームで編成されている素晴らしいチーム
・月間取引数は10万件、取引量は数十億ユーロ、年間売上は数百万ユーロになる
・様々なEU金融ライセンスを所有(アセットマネジメントライセンス等)
NAGAの時価総額は2億ユーロ(2017年10月現在)であるが、7月に株式を発行してからは約4倍にまで増加している。

NGCトークンの特徴

NGCトークンを使用することで、ブロックチェーンを搭載した仮想商品の世界初の取引交換を目指します。
・世界中のゲーム会社のオープンな総合API
・ブロックチェーンベースのシステムによるデータの改ざん防止
・さまざまなゲーム会社とのアイテムの購入や販売
・プラットフォーム内でのインテリジェントなアイテム管理
・ドイツ最大の証券取引所の運営による、透明性と規制された環境

今後のNACはどうなる?

NGCはICOの時には、すでに上場している企業が始めたICOということもあり、日本のCOMSAと比較されました。
比較された結果、NAGAは企業が上場している点からCOMSA以上だと注目を帯びていました。
そしてさらに注目度をあげたのが、あのロジャーバーが推奨したということでした。
現状のNGCトークンは、上場後2倍程度の価格の位置で停滞しています。
これは、まだNACトークンの実用性が伴っていないだけだと思います。
今後、実用性が伴ってきた時には、既に2億人以上のユーザーいる中で運用が開始され価格は大きく上昇することも考えられます。

NGCの取り扱い取引所

NGCは国内取引所での取り扱いはありません。
海外の取引所でも、Hitbtcのみで取り扱われており唯一購入可能です。

まとめ

NGCトークン自体は、最初はロジャーバーの推奨やCOMSAとの比較により期待値だけが上がり過ぎた感はあると思います。
しかし発行元が大手でしっかりしており、既にNAGAの既存システムでのユーザーが2億人以上いる
つまり実用が開始されれば流動性は一気に上がる点から、価格の上昇はあると思います。
しかし、短期投資の目線ではなく、中期〜長期で投資するトークンの1つではないかと思います。
※あくまで私個人の見解であり、価格変動を約束するものではありません。投資は自己責任でお願いします。

管理人のおすすめ

■おすすめのICO①  DECOIN
取引所発行の独自トークン
取引手数料からの配当機能付き!


詳細はこちら

■おすすめのICO② FREAKSTREAM
無料エアドロップ実施中
ストリーミングプラットフォーム!!

詳細はこちら

■おすすめのICO③ Firop 
世界初 水のマーケットプレイスを実現
購入ボーナス驚異の150%!!

ICO詳細はこちら

 
■取引所ランキング

ランキングはこちら

スポンサーリンク