間もなく販売開始  MOOVER(ムーバー)メリット・デメリットのまとめ

どうもぺけぽんです。

以前紹介した大型ICO MOOVER(ムーバー)について、販売開始直前の評判とメリット・デメリットについてまとめました。

購入検討の参考にしてもらえればと思います。

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MOOVERのメリット・デメリット

まずはダメな方からということで、デメリットを紹介していきます。

MOOVERのデメリット

1、コントリビュージョン(ICO)の資金調達期間が長い

2、コントリビュージョン(ICO)の調達資金で開発が進む為、リスクがある

3、上場は未決定上場先取引所決定!2018年秋上場!

資金調達部が最も大きな肝になりそうです。→第一フェーズ見事2,500万ドル完売しました。

資金調達の期間がかなり長い(17年12月~18年4月)ので、最初は飛びついて参入する人は少ないかもしれません

資金調達に失敗すると、プロジェクト事態が失敗するリスクがかなり大きいですね。

このプロジェクト事態は非常にすばらしく面白いのですが、目線がユーザに少し偏り過ぎている気がします

実際、提携する携帯会社や運営会社に受け入れてもらえなければ実現しませんので、そこをどう乗り越えるかですね。

 

MOOVERのメリット

1、コントリビュージョン(ICO)アカウントで購入上限額が設定されている

2、プロジェクトが成功した時、この内容はかなり革命的である

3、紹介制度はトークン価値を落とさない

4、プロジェクトが難しいほど、成功時のリターンは大きい

5、上場取引所が決定

コントリビュージョンでは個々で購入上限が設定されており、金持ちの独占購入を避けるとが出来ます。

独占されると市場が操作されてしまう恐れがあるので、これはとても良いことです。

このプロジェクトはユーザーへのメリット比重が大きいです。

成功した時は、大きなリターンが出るかもしれませんね。

なぜなら内容が難しいが革命的であるICOほど、成功した場合のリターンが大きくなることをよく知っているのは私たちですよね。

COMSAで採用されているリフェラルボーナス制度とは異なりMOOVERは単純に広告としてお願いする形であり、通常の広告料の支払いという形になります。

MOVEトークンの希少価値を下げるようなシステムではないのです。これもかなりの好材料だと思います。

まとめ

ICOで大事なのは、メリットとデメリットを見極めて今後の可能性を自身で判断していく事だと思います。

ホワイトペーパーやロードマップもしっかりしています。

ただしプロジェクトの内容は難しいとは思います。

今回のMOOVERはプロジェクトが成功すると、大きな革命を起こすことになると思いますので、その期待を込め、私はコントリビュージョンに参加しようと思います。

記事記載当時のデメリットとして上げていた資金面については、第一フェーズの売り切れた現実と、第二フェーズに向けての事前登録者の増加が急増しているみたいですので、個人的にはクリア出来たかなと考えています。

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