Fountain Connect(ファウンテンコネクト)メリット・デメリットとは 最新情報解禁!2108年9月上場決定! 

どうもぺけぽんです。

以前に紹介した、Fountain Connect(ファウンテンコネクト)の最新情報が入りました

また、今回はFountain Connectのメリット・デメリットについて解説していきます。

>Fountain Connectのまとめはこちら<

>ICO参加方法はこちら<

Fountain Connect(ファウンテンコネクト)とは

詳細はこちらにまとめてありますが、簡単に説明しますと寄付市場における透明化を目指すプロジェクトになります。

世界では寄付活動が盛んに行われている中、不透明な部分が多いという問題が発生しています。

そこでFountain Connectは独自のプラットフォームであるLayla(レイラ)を使用することで、市場の透明化を行い問題をクリアしていきます

Layla上で使用されるトークンがFountain Connectの発行するFTCトークンになります。

こちらより公式動画による解説もご覧いただけます

FTCトークンの上場時期が公式から発表

上場先の取引所は決定していたFTCトークンですが、今回公式から上場時期の発表がありました。

上場予定時期は2018年9月になるそうです。

ホワイトペーパーのロードマップも細かく計画が立てられており、この段階でここまで明確な時期を発表できるということはプロジェクトの安心感も感じます。

Fountain Connect(ファウンテンコネクト)のメリットとデメリット

FTCトークンの私なりに感じたメリット・デメリットを解説していきます

FTCトークンのメリット

・2018年9月を目安に仮想通貨取引所に上場することが決定

・多数の世界中のNPO,NGOなどの社会貢献団体と既に提携がすすんでいる。

・トークンコミュニティが、社会貢献という幅広い宗教感、倫理観、習慣の中でオープンなっていく。

というメリットが存在します。

これらのメリットをまとめると、

実現性が高いプロダクトがあり・価値向上がしやすいトークンが

強固な応援コミュニティに後押しされ

世界中の社会貢献団体のバックアップのもと

9月を目安に確実に取引所に上場する。

というトークンになることがわかります。

>Fountain Connectのまとめはこちら<

>ICO参加方法はこちら<

FTCトークンのデメリット

正直、まず寄付という市場は私たち日本人には、あまり実感がわかない

そして寄付は有志で気持ちによるもので、それに投資しようとする気持ちが日本人にはあまりなく敬遠されていまいそう

このあたりで、仮想通貨の投資率上位の日本から少し敬遠されてしまうところからスタートとなる

ホワイトペーパーを読むとわかるのですが、デメリットがこのあたりの初見で敬遠されやすいというデメリットぐらいしか見当たりませんでした。

まとめ

個人的な意見になってしまいますが、Fountain Connectは、初見の時点で「寄付」というワードに魅力を感じずに敬遠されてしまう可能性が高いと思います。

しかし内容をしっかり確認して、世界規模で考えて寄付市場を捉えた時に、どうなるかまで考えるとおもしろいプロジェクトですね。

このFountain Connectは、投機的な暴騰を狙うというよりは、本当に投資案件と捉えるべきプロジェクトで、将来的には価格はゆっくり上昇していく価格変動になると予測しています。

1stステージで購入すれば、FTCのボーナスでMAX30%もらえるので、そのボーナス分は上場直後に売って後は長期保有で行こうかなと思っております。

>Fountain Connectのまとめはこちら<

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