新規ICO Firop(フィロップ) エアドロップ実施 水のマーケットプレイスの中心となる

どうもぺけぽんです。

新規ICO Firopについてです。ICO開始前のFiropですがエアドロップ実施中です。

エアドロップの貰い方はこちら

Firop(フィロップ)とは

水を作る造水技術の研究機関に特化した分散型マーケットプレイスの構築を目指したプロジェクトです。

人は生き延びる為になくてはならないのが「水」ですが、水の中でも私たちに必要なのは「淡水」になります。

しかし今の世界に存在する水は97.5%が海水で淡水はわずか2.5%しか存在しておらず、世界的な人口の増加や浄化出来ないレベルまで汚染された水により年々世界の淡水の量は減って来ています。

これらの問題を解決する為には、造水技術により、海水から淡水を作り上げたり、利用不可となった淡水を再利用することが必要となります。

しかし造水技術を普及すること自体に、様々な問題を抱えており、その問題を分散型マーケットプレイスを構築することで、解決することを目指したプロジェクトです。

造水技術の現状

造水技術とは、海水や下排水など人が利用出来ない水を、利用可能な状態に転換する技術のことです。

今も造水技術は存在しているのですが、多くの電力エネルギーが必要であり、淡水を作る代わりに膨大な二酸化炭素が発生してしまい環境汚染を起こすという課題を抱えています

これらの課題を解決する為に、次のような新しい発想を生かした多様な技術開発が報告されています。

・空気中の水蒸気から水を生み出す。

・上空で雲を誘発させ雨を降らせる。

・人工的にヒートアイランドを生み出し、対流性降雨を生み出す。

・海水に含まれる塩分分離菌による淡水化。

しかし新たな技術を検証しようとした時、造水技術の市場はマーケットプレイスが整っておらず、下記の様な問題が発生してしまいます。

・造水技術の開発が、資金と利権を持つ特定の企業に偏っている。

・投資家は、情報を入手できる特定の機関投資家に限定される

・その他の機関投資家や個人投資家が自由に投資する環境が無く、多様な開発に繋がらない。

これらの問題を根本から解決する為に、Firopではブロックチェーン技術を採用した分散型マーケットプレイスを構築していくのです。

>Fripの事前登録はこちら<

スポンサーリンク

Firop(フィロップ)の特徴

Firopが構築するマーケットプレイスの最も大きな特徴はDEX(Decentralized Exchange)の採用です。

DEXの概念の採用により、分散型マーケットプレイスを実現させています。

そしてもう一つの大きな特徴がDelta Shareを開発基板とした、「Firop Chain」という独自チェーンの採用です。

Firop Chainとは

FriopChainはFiropの構築する分散型マーケットプレイスのメインチェーンであり、スマートコントラクトなどを有し、正確な取引の実行と情報の公開をするため、ブロックチェーンの優位性を最大限に保つ設計がされています。

Firopはマーケットプレイスは投資家なしでは成立しないと考え、投資家が参加するメリットを広げ安全で不正のないマーケットプレイスを構築する為の3つの重要項目をもっています

・Firop Exchange

・Firop Audit Consortium

・Market Integrity Organization

Firop Exchange

Firop ExchangeとはFiropが構築する分散型マーケットプレイスの名称になります。

Firop ExchangeではDEXの概念の採用により次のような特徴を持ちます。

・スマートコントラクトによる自律的なP2P取引が可能

・P2Pによるトラストレスな取引の実現

・ハッキングリスクの回避

更に現状のDEXの課題と言われる、スケーラビリティやフロントランニングの問題に対しても

・オーダブック状の動きをオフチェーンで処理

・取引結果はオンチェーン処理

という設計により取引を迅速かつ低コストで実現させています。

Firop Audit Consortium

Firop Audit Consortiumはコンソーシアムにより専門性の高い明確な監査を実現します。

監査は、資本市場のインフラの一部として重要な役割を担ており、監査の仕組みが無くなると事業体が公開する会計情報等の信憑性が証明できず、資本市場が機能しなくなってしまうほどです。

しかし正しい監査方法や手続きなどを理解している人物が少なくブラックボックス化しているのも事実になります。

Firopは、門分野を限定し正確な監査の実現を進め、研究機関の正確な評価を行うことで、全く新しい分野である造水研究の情報を、投資家に対し明確かつ正確な形での公開していきます。

監査内容はコンソーシアムにより合意を得た内容を実施し、実施結果や進捗は全てオンチェーン上で処理することで、改ざん不可能な状態となり、更に誰もが自由に閲覧する事が可能となるので監査に透明性を持ったせる事が可能になります。

Market Integrity Organization

Firopでは、投資家による不正取引や事業が起こす不正を監視する為に、法律家と複数の専門家が連携したMarket Integrity Organization(MIO)という自主規制機関を創設します。

Firopでは市場を健全に保ち投資家を保護する為に、Market Integrity Organization(MIO)を創設します。

MIOは、法律家と複数の専門家が連携した自主規制機関であり、投資家や事業の下記の様な不正の監視を行います。

・投資家の相場操縦やインサイダー取引など不正取引の監視。

・事業体の粉飾、偽装、隠蔽など不正の監視。

不正が発覚した場合は、登録されたKYCにより、ヒアリングが行われ、その後各国の記入監督当局を含む関係機関へ対応を求めていきます。

MIOでは法務、会計、金融の専門家からなるコンソーシアムを組成し、各国の関係機関と連携を取り対応されます。

不正を実施した対象者は、オンチェーンでの処理が止まり、イントラネット上で情報が厳重に管理されます。

そのデータとKYCを基に該当国の関係機関から該当者へのヒアリングが行われ法的対応が行われます。

ICO詳細

FiropのICOは4回に分けて行われますが、トークン価格は変わらずにボーナス配布量が変わってきます。

トークンシンボル:FDP

トークン価格:1FDP=0.5USD

トークンボーナス

6月1日~15日 :ボーナス200%

・6月16日~30日:ボーナス150%

・7月1日~31日 :ボーナス50%

・8月1日~31日 :ボーナス20%

ソフトキャップ:5,000,000USD

ハードキャップ:35,000,000USD

トークン販売開始から2週間は驚異のボーナス200%ですので、早めの参加がお得ですね。

今なら事前登録で5FDPのエアドロップ実施中ですので、参加される方は事前登録までは済ませておくことをおすすめします。

(ICO参加しなくても事前登録すればエアドロップはもらえます。)

>Fripの事前登録はこちら<

まとめ

「水」という今後、世界で必ず必要とされ、人々が求めていく物に対し、ブロックチェーン技術を採用しマーケットプレイスを確立させるプロジェクトです。

しかし現実世界ではまだ、水不足に対する意識が世界的にそこまで高くないと個人的には思います。

ただし、今後、水不足という危機を感じ、投資家が「水不足」に目を付けた時Firopは大きく価格が伸びる事になるかもしれませんね。

今回のようなボーナスが多いICOは賛否両論別れると思いますが、個人的には好きですね。

・単純に購入金額の3倍のトークンがもらえる

・上場後にトークン価格が1/3まで下落したとしてもマイナスにならない

・長期保有向けの銘柄なので、投資分を回収した後の残りは気楽に長期保有できる

というリスクヘッジをしながら、長期保有分のトークンを確保できるのは、比較的参入しやすい部類のICOになるのではと思います。

もちろん私自身も購入を予定しています。Firopトークンを購入される予定の方は、ボーナス200%を逃さないようにしましょう。

>Fripの事前登録はこちら<

管理人のおすすめ

span style="color: #ff0000;">■無料AIR DROP情報まとめ

無料エアドロップ情報はこちら

■おすすめのICO① Firop 
世界初 水のマーケットプレイスを実現
事前登録でエアドロップ実施中!!

事前登録でのトークン獲得はこちら

■おすすめのICO② GeAR 
ポケモンGOで注目を集めたARに特化!

ICO詳細はこちら

■注目のICO③ Abyss
イーサリアムの創業者Vitalikが関わるICO!

ICO詳細はこちら
 
■取引所ランキング

ランキングはこちら

スポンサーリンク