ASIC-HARDMiner SC 販売スピードが物語る注目度 間もなく完売か!?

どうもぺけぽんです。

現在ICO真っ只中のASIC-HARDMiner SCICOですが、開始からわずか5日で約70%の販売完了しており、残り30%ほどとなっています。

昨年のICOブームの時であれば納得できましたが、ブームがさった今も当時と変わらない販売スピードを続けてる事が出来ている人気の理由についてまとめました。

ASIC-HARDMiner SCとは

ASIC-HARDMiner SCはライトコインのマイニング市場の独占を防ぎ、市場の健全化を目指すためにREGAINにより立ち上げられたプロジェクトです。

プロジェクト内容はREGAINがビットコインだった物に対し、ASIC-HARDMiner SCはライトコインに置き換えたイメージになります。

ASIC-HARDMiner SCでは、高性能のマイニングマシンを開発して、高性能のマイニングマシンを持っておらずマイニングを実施する事が出ずに困っているマイニングプールへ貸出しを行っています。

貸し出したマイニングマシンでマイニングプールがマイニングに成功した時、マイニングで得た報酬の50%を回収する仕組みとなっており、貸りた側は高性能のマイニングマシンを借りることでマイニングに成功して報酬を得る事が出来、貸したASIC-HARDMiner SC側も50%報酬を得ることが出来るという、お互いにメリットが発生するわかりやすいプロジェクトになります。

そしてこのマイニングマシンを開発する為の初期費用として、ICOによる資金調達を実施しているわけです。

仕組みが良く出来ている

ASIC-HARDMiner SCのプロジェクトは独占市場の健全化を目指していますが、ASIC-HARDMiner SCの開発するマイニングマシンがシェア率を伸ばすと、ASIC-HARDMiner SCの独占になるのでは?という疑問も出てくると思います。

しかし、ASIC-HARDMiner SCは利用してくれているマイニングプールあってこそのプロジェクトとなり、報酬もマイニングで得た50%なので、とても独占する事は出来ない仕組みなっています。

スポンサーリンク


ASIC-HARDMiner SCが人気の理由

ASIC-HARDMiner SCが人気の理由は大きく3つあると思います。

プロジェクトと仕組みがシンプル

1つ目は、上記でも書きましたがプロジェクトや仕組みがシンプルで誰もが理解しやすく、内容に理解が持てる点だと思います。

他のICOでは専門用語が出てきたり、実際何をしているのかイメージがし難かったりする物も多いのに対して、高性能のマニングマシンを開発して、マイニングプールへ貸出マイニングしてもらう。

マイニングプールを拡大することで、ASIC-HARDMiner  SCでのマイニングの成功率を上げて市場の独占を防ぐ。

そして得たマイニング報酬は山分けするというかなりシンプルですからね。

ICO参加者へもマイニング報酬が毎月配布

2つ目は、ICOに参加してASIC-HARDMiner SCの発行するRSCトークンを保有しておくとマイニング報酬としてBTCが毎月配布されるという点です。

ASIC-HARDMiner SCが販売するRSCトークン保有者には、ASIC-HARDMiner SCが得た50%のマイニング報酬から毎月ビットコインで報酬が与えらます

この報酬はASIC-HARDMiner SCがマイニングプールから得た報酬の中から支払われます

つまり投資した資金により、高性能のマイニングマシンが制作され完成したマイニングマシンで得た報酬の一部を投資家へ還元しているだけの仕組みです。

この報酬が与えらる仕組みがシンプルなので、原理を理解できる点が人気につながっているのだと思います。

報酬が支払われている実績がある

ASIC-HARDMiner SCのICOは今回第2ステージですが、第1ステージで購入された方は8月15日に報酬が支払われています

また、大元であるREGAINは既に同じプロジェクトをビットコインで行っており、REGAINでは2018年の4月から報酬の配布が開始されて今のところ8月まで毎月きちんとビットコインによる報酬が支払われています

この報酬が支払われているという実績があるということは、やはり大きな肝となる部分になると思います。

>ASIC-HARDMiner SCへの参加はこちら<

ICOと報酬の詳細

ASIC-HARDMiner SCのICOは既に第1ステージは販売完了しており、今回は第2ステージとなります。

<ICO詳細>
トークンシンボル:RSC
発行上限:15,000RSC
価格:1RSC=550USD
ICO期間:2018年9月1日17時~9月30日17時(発行上限枚数に達成次第終了)
※トークンの売れ残りは全てBURNされます。

<報酬の詳細>
マイニング稼働開始:2018年11月15日~
配当開始:2018年12月15日~(初回配当は11月15日~31日までの半月分)
報酬:1RSC=0.00525BTC/月  (見込み

ICOは開始から5日で約70%を販売完了しおり、あと数日のうちに完売も見えていますので、購入希望の方は、少しだけお急ぎになった方が良いかもしれません。

>ASIC-HARDMiner SCへの参加はこちら<

まとめ

報酬型のICOでここまで実績がそろっているICOは他にない事を考えると人気の理由もわかりますよね。

そしてこのRSCトークンを保有するだけでマイニング報酬がもらえるだけではなく、上場後にはRSCトークンにも価値がついていくことになります。

ただ、上場するまで保有しているだけでマイニング報酬がBTCで入り続けた実績を重ねた状態で上場した時に、RSCトークンを売却する人は現れるのでしょうか?

個人的には、むしろマイニング報酬のみで元金をBTCで回収できていれば無理に売り払う必要もなくなり、昨年のICOみたいに上場後の暴落は考えにくいトークンになるかと思います。

これが報酬型トークンの最大の強みになるわけですが、この強みを最初に発揮するトークンになってもおかしくないかと思います。

そしてたぶんですが、このRSCトークンはSolideXという新しい取引所へ上場すると思われますので、そのあたりも楽しみですね。

今この記事を見てくれている方たちは少なくとも今後の仮想通貨の成長に期待している方達がほとんどだと思います、そんな中BTCが報酬としてもらえるトークンを持っていても面白いかもしれませんね。

>ASIC-HARDMiner SCへの参加はこちら<

管理人のおすすめ


■おすすめのICO①  REGAIN
資金調達90億円以上達成!!
ICO参加のラストチャンス!!
ビットコインのマイニング市場を変える!

参加方法はこちら

■おすすめのICO②  DECOIN
取引所発行の独自トークン
取引手数料からの配当機能付き!


詳細はこちら

■おすすめのICO③ FREAKSTREAM
無料エアドロップも実施中
ストリーミングプラットフォーム!!

詳細はこちら

■取引所ランキング

ランキングはこちら

スポンサーリンク